21
Jan

婚約指輪の物語(後編)

旭川で55年,結婚指輪,婚約指輪,ダイヤモンド専門店。輝織(KIORI)=輝き織りなすおふたりの明るい未来。その「はじまり」をまごころ込めてお手伝いさせて頂きます。 

こんにちは!ダイヤモンドコンシェルジュの藤原です。

生涯一度きり贈るプロポーズのダイヤモンドは「4C」や「ブランド」ではなく、必ず実物を見て「輝く」ダイヤモンドをお選びくださいね。

本日は婚約指輪について・・・
様々な「書籍」から言葉を集めてみました。

自分が若いころなぜあんな事をしたんだろうと後悔する事って色々ありますよね。あの頃は「絶対使わないからいらない」と考えていた婚約指輪。ご主人には「いらない」と言ってもらわなかった奥様の多くが、いまでは「貰っていれば良かった」と考えている事実。

結婚して10年後、経済的にも豊かになって、もっと大きなダイヤモンドの指輪を彼から贈られたとしても、やはり結婚を誓った時に贈られたダイヤモンドの指輪は、きっと彼女にとっては特別な価値のあるものとして存在するのです。それこそがダイヤモンドの婚約指輪なのです。

婚約指輪は彼氏様の覚悟と決意です。彼女様は素直に受け取って欲しいと思います。だってとても幸せなことなのですから。

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